右 4000Hz(25dB)のボタン操作左 1000Hz(30dB)のボタン操作左 4000Hz(25dB)のボタン操作P o i n t4P o i n t54ステップで選別聴力検査が可能P o i n t1右 1000Hz(30dB)のボタン操作P o i n t2P o i n t3学校の選別聴力検査で必ず使用される左右の1000Hz(30dB)及び、4000Hz(25dB)の操作に対して、それぞれ独立した「ダイレクトキー」を設け、検査の効率化を実現しました。従来のオージオメータで手順を要した「左右の選択」「周波数の設定」「音圧の設定」「検査音の発信」という操作がワンタッチで行え、検査作業を大幅に短縮。ボタン操作のミスも削減し、検査者や被検者の負担を軽減します。イヤホンの 左 右と操 作ボタンの 左右を色で統一。右耳用を赤 、左耳用を青として視認性を高め、操作ミスを防ぎます。被検者が検査音を認知して押す応答スイッチは、持ちやすいデザインにしました。また、テーブルに置いての操作も可能です。被 検 者に検 査 者 の 手 元 が 見えないように専 用 衝 立てを付 属しました。さらにオプションの収納ケースは蓋を立てることで被検者の目線を遮ることができます。ボディーサイズは横幅12.5cm×奥行き20cm重さわずか250gN12ダイレクトキーが操作手順を短縮左右の視認性が高いデザイン持っても、置いても使える応答スイッチ操作の手元を隠し厳格な測定検査ボディーは軽量コンパクト!5 1324新製品・推奨品見やすい 操作パネルで 高精度な学校聴力検査 つのポイント
元のページ ../index.html#56